横浜の海の風景・赤レンガ倉庫 2019/04/05

横浜の海の風景(山下公園から)

山下公園乗船場と海
山下公園乗船場と海

横浜山手から海を見に、山下公園に下りました。

海はいいですね・・癒されます。

山下公園からマリンタワーを望む
山下公園からマリンタワーを望む

山下公園は、昭和5年3月に開園した公園です。

関東大震災のがれきを埋め立てて作られました。

海への眺望、記念碑や歌碑など見どころも多く、横浜ベイブリッジや港を行き交う船の眺めも素晴らしい公園になっています。

山下公園乗船場の風景
山下公園乗船場の風景
日本郵船氷川丸
日本郵船氷川丸
日本郵船氷川丸 
日本郵船氷川丸 
氷川丸と海 
氷川丸と海 
大さん橋風景
大さん橋風景
シーバス
シーバス

公園内から大さん橋をみる
公園内から大さん橋をみる
MM21と大さん橋
MM21と大さん橋

横浜港大さん橋 国際客船ターミナルは世界の人々を迎える横浜港の玄関口で、海外・国内の大型客船が寄港する客船ターミナルです。

「にっぽん丸」、「ふじ丸」、「ぱしふぃっくびいなす」など3万トンクラスまでの客船は4隻、「飛鳥Ⅱ」、「サファイア・プリンセス」などそれ以上のクラスの客船は2隻の同時着岸が可能です。

また、屋上広場は天然芝と船の甲板をイメージしたウッドデッキ仕上げで開放的な空間になっています。

横浜を訪れる方々が憩いのひとときを過ごす公園のような施設になっており、目の前に広がるみなとみらいの風景を楽しむことができます。

1階には2,000㎡の大きなホールもあり、各種イベントなどが開催されています。

大さん橋風景
大さん橋風景
像の鼻パークから大さん橋をみる
像の鼻パークから大さん橋をみる
像の鼻テラスから海をみる
像の鼻テラスから海をみる
像の鼻パークから海をみる 
像の鼻パークから海をみる 

横浜 赤レンガ倉庫

像の鼻パークから、赤レンガ倉庫を望む
像の鼻パークから、赤レンガ倉庫を望む

大さん橋から像の鼻パークを通り、赤レンガ倉庫へ

イベントの無い赤レンガ倉庫の風景は良いですね。

途中でバッテリーが切れて、裏面のデザインが撮れませんでした。また次に。

新港橋から赤レンガ倉庫1号館をみる
新港橋から赤レンガ倉庫1号館をみる

横浜赤レンガ倉庫は、神奈川県横浜市中区新港一丁目の横浜港にある歴史的建築物です。

明治政府によって保税倉庫として建設され、建設当時の正式名称は横浜税関新港埠頭倉庫です。

みなとみらい地区内の2街区にあたり、 2号館は1911年、1号館は1913年に竣工しました。保税倉庫としての役割は1989年までに終え、しばらく放置されていました。

2002年(平成14年)に、1号館は展示スペース、ホールなどの文化施設、2号館は商業施設となり、付近一帯は広場と公園を備える赤レンガパークとして整備され、横浜みなとみらい21地区の代表的な観光施設となっています。

赤レンガ倉庫1号館(文化施設)入り口へ
赤レンガ倉庫1号館(文化施設)入り口へ
イベントのない赤レンガ倉庫1号館(文化施設)
イベントのない赤レンガ倉庫1号館(文化施設)
赤レンガ倉庫2号館(商業施設)全景
赤レンガ倉庫2号館(商業施設)全景
入り口部から、赤レンガ倉庫1号館(文化施設)をみる
入り口部から、赤レンガ倉庫1号館(文化施設)をみる
赤レンガ倉庫全景(1号館、2号館)
赤レンガ倉庫全景(1号館、2号館)
赤レンガ倉庫2号館(商業施設)右全景
赤レンガ倉庫2号館(商業施設)右全景
赤レンガ倉庫2号館(商業施設)右全景・・この1枚でカメラバッテリー切れ
赤レンガ倉庫2号館(商業施設)右全景・・この1枚でカメラバッテリー切れ
CH-33Nの一次エネルギー消費量
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