上野東照宮  徳川家康公をお祀りする神社

016/05/19

 

上野東照宮

 

 

 

東京国立博物館の後、上野東照宮を訪れました。

こちらも拝観時間前です。

 

 

上野東照宮は、1627年(寛永4年)津藩主藤堂高虎と天台宗僧侶天海僧正により、東叡山寛永寺境内に家康公をお祀りする神社として創建。

 

1646年(正保3年)に正式に宮号を授けられ「東照宮」となりました。

 

現存の社殿は1651年(慶安4年)に三大将軍徳川家光公により造営替えされたものです。

 

東照宮とは家康公を神様としてお祀りする神社で、日光や久能山と同じ位置づけです。

 

ご祭神は徳川家康公、徳川吉宗公、徳川慶喜公。

 

 

 

社殿、金色殿とも呼ばれています。手前が唐門です。
社殿、金色殿とも呼ばれています。手前が唐門です。
上野東照宮山門
上野東照宮山門
旧寛永寺五重塔
旧寛永寺五重塔
参道の石灯籠
参道の石灯籠
参道脇のぼたん苑
参道脇のぼたん苑
大石鳥居
大石鳥居
参道
参道

右が神楽殿
右が神楽殿
上野東照宮案内板
上野東照宮案内板

上野東照宮の内の参道
上野東照宮の内の参道
旧寛永寺五重塔と案内板
旧寛永寺五重塔と案内板

金色殿ファサード
金色殿ファサード

 

 

拝観時間前でしたので、中に入れませんでした。次回は参拝します。

 

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